ズボラ夫人が考える午前洗いの肝要について

さて、昼前起きてやる事といえば何。
着替え? 日にちのチェック? 小鳥におはようと会釈をする場所?
心ならずもこんな夢想チックな昼前は無用。それではシャンプーです、と考えたそちらの貴女は規則正しい。ただし生粋の怠慢女子は随時想うハズ。

「おや、顔付き洗うの煩わしいなぁ」

と。

まるで便所に行くのが不自由。
辿り着いても前髪を高めるのが不自由。
そもそも顔付きを洗うって水が飛び散ってビショビショになるほどシャンプーが下手。

当たる輩は絶対にいるとおもう。
正直書き手もそのみずから、漸くシャンプーをやらずに切り抜けるメソッドはない存在かと深く考えた事があった。
その中で真に試したものを上げていこう。昼前シャンプーをどうにかしたいという怠慢女子はこのまま読んでほしい。

1.朝風呂に入ろう
そもそも髪の毛ビビッやらターバンやらカチューシャやらを通して前髪を振り上げる事が面倒臭いのだ!
なら全身濡らしてしまえばいいと思い立った書き手は直ぐに実践してみた。
夜はそのまま快眠。一時間程早く起きて昼前の日射しを浴びながら風呂に入る。
なんと、想像してみるとどうにも本当に健全ですぞ!
だが忘れないでほしい。我々は怠慢女子です。そもそも夜間更かし万年代、寝るのが大好きな書き手には早起き自体が無理な話です。
性能、いつもどおりに起きてしまい慌ててカラスの行水さながらシャワーを浴びる状態に。僅かに残っていた女子力に翼を与えてしまった。レッドブル、いい薬だ。
必ず、でもシャンプーは達成できた。いまや、バスなのかシャンプーなのか思い付かが、とりわけできた。
それでも元来ややこしいことには変わらなかった。逆に煩わしいさが増した。
実に考えて見れば、顔付きだけ濡らして手拭いでポンポンといった拭うだけの事例です。何故、わざと裸になって全身を潤す要求があったのだろう…。

2.温手拭いで拭くだけ
次に試したのが範囲でチンして温めた絞り手拭いで顔付きを拭くスキームだった。
これはまず続いた。でもはじめウィークの重要だったが。
だってさ、ほら、手拭いを出して水で濡らして範囲に入れて1取り分チンってなんだか不自由じゃん。
その課題だけで胴がふくれるって。太っちゃうって。
そうして何だかにきびが増えた。しみはたっぷり取れたのだが、保湿を一概にしなかった事が要素だった。ま、そりゃそんなに上るわな!

3.諦めよう
最後に試したのが五体投所。ではない。洗い浚いを見切る事例だった。
そう。昼前シャンプーをしなければいいんだ!
あの役者だって昼前洗顔しないとか言ってた気がする!
と、こういう時だけ名前も知らない役者のいう事を任せる怠慢女子。否、もはや女子って年代も乏しいけどさ。
んじゃ真にやってみようって事で試した。洗顔しないで化粧を通して販売へ行く。
性能、速攻でにきびがかかる。
そりゃそうよな!!!!

4.認証費用はいりません
という訳でちゃんと探し出しました。昼前シャンプーをしなくても大丈夫なのかどうかを目の前のPCで。今はケータイだね。
結論として、「昼前シャンプーはした方がすばらしい」。
そもそも昼前シャンプーはしないと言うのは、本来はシャンプー費用を使わないに関してらしき。洗い流し過ぎてもスキンが情けない輩は悪化するから、せめて乾燥肌の輩は水かぬるま湯程度でやさしく洗えば嬉しいそう。
なるほど。とすればプッシュすれば簡単に生じるこういうポンプランキングシャンプー費用は婦人に上げてしまおう。
そうして昼前起きたらターバンで前髪を上げて、調度良い気温のぬるま湯になるみたい調節して、パシャパシャといったやさしく…………あれ?

あれ?

――さて、元来戻ってきました。とどのつまり何が言いたかったのかというと、
「怠慢女子も昼前シャンプーは正しく決めるな!スキンケアの真実ですぞ!」
という事です。
犯人は舞台に帰る、ではないですが、皆さんはこんな無駄な時間を過ごさないようにしてくださいね。

では、素敵な昼前シャンプー暮らしを。ありがとう。恥をかかないために引越しの挨拶をするときのポイントを抑えておきたい。


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